執筆者 syorichard | 11月 23, 2021 | スマホ・タブレット
ASUSのゲーミングスマホ「ROG Phone 5s」19日と「ROG Phone 5s Pro」が26日に発売されます。


◎「ROG Phone 5s」(メモリ12GB:104,800円・16GB:124,800円)➡6.78インチ有機EL・解像度1080×2440ドット・リフレッシュレート最大144Hz・CPU Snapdragon888Plus・GPU Adreno 660・ストレージ256GB/512GB・メインカメラ6400+1300+500・インカメラ2400万画素・バッテリー6000mAh・重量238g・サイズ77×173×9.9mm
◎「ROG Phone 5s Pro」(メモリ18GB)➡6.78インチ有機EL・解像度1080×2440ドット・リフレッシュレート最大144Hz・CPU Snapdragon888Plus・GPU Adreno 660・ストレージ512GB・メインカメラ6400+1300+500・インカメラ2400万画素・バッテリー6000mAh・重量238g・サイズ77×173×9.9mm
どっちか1台は欲しいと思うのですが、簡単に買える金額ではないので少し考えたいと思っていますし、SONY「Xperiaシリーズ」の発売もありますので、全てチェックしてから決めようと思っています。
執筆者 syorichard | 11月 3, 2021 | スマホ・タブレット
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今年の夏以降のスマホは5G対応製品が多くなりましたが、驚いたのはカメラの性能も急激に108MP(1億800万画素)の製品が増えた事で、果たしてこんなに大きな写真が必要なのかと疑問に思う程です。
実際に使ってみると確かにセンサーサイズも大きくなって写真も綺麗なのですが、編集してみると結構大変ですからちょっと嫌だな感じていました。
しかし「ADOBE Photoshop」10月の新機能ニューラルフィルターにもビックリ、これならまた特殊な編集も可能ですので楽しみも増えましたし、面白さも加わって別の意味で楽しみが増えました。
カメラも同じように中判の108MPの製品を使っていますが、普段使うフルサイズカメラは30MPぐらいで動画も撮れれば十分と考えるようになりましたし、12MPカメラの組み合わせでも十分に綺麗な写真が撮れるのです。
どちらにしても大きなサイズの写真が撮れるという事で選ぶなら、108MPもアリかなと思いますので、5G対応の機種を取り上げて見ました。
☆Galaxy S21 Uitra 5G
★Xiaomi 11T Pro
☆Xiaomi 11T
☆Motorora edge 20 fusion
Motorora edge 20➡今回はこれを購入しました。


薄さ6.99mm、本体重さ163gと薄さと軽さに魅力を感じてこちらに決めたのですが、サイズ163×76mm×6.99、
Snapdragon 778G、RAM6GB、ROM128GB、液晶6.7インチpOLED、バッテリー4,000mAhと頑張っています。
最近は薄さ8mm越えと200g越えでしかも2台持ち、スマホが軽くなればそれだけでも助かります。
これまで「Redmi Note 10 Pro」を使ってきましたが、これからもスマホに関しては108MPの製品を使ってみたいと思っていますが、「iPhone13」の動画も手振れ補正が素晴らしいですし、「Xperiaシリーズ」12MP×3のカメラも綺麗ですし素晴らしいです。
それぞれに特色がありますので、108MPに拘らないで選んでくれれば自分にピッタリのスマホが見つかりますよ!
執筆者 syorichard | 10月 26, 2021 | スマホ・タブレット
我が家でもすっかりお馴染みの1億800万画素カメラのスマホですが、またまた「Motorola Edge 20」シリーズに続いて「Xiaomi 11T」シリーズが発売です。
Xiaomiの前作「Redmi Note 10 Pro」は我が家でも2大活躍中ですが、センサーは小さくてもやはりサイズの大きな写真になりますので、それなりに綺麗ですし今回も期待で一杯です。
発売は11月5日となっていますが、10月21日から11月4日までは先行予約キャンペーンがあって、5,000円安く購入できるようです。
●Xiaomi 11T(54,800円)➡6.67インチAMOELD(1080×2400ドット/リフレッシュレート120Hz駆動)HDR10+・Soc Dimensity 1200-Ultra/GPU Mali-G77 MC9・メモリ8GB/ストレージ128GB・メインカメラ/広角108MP/F1.8+超広角8MP/F2.2+マクロ5MP/F2.4・サブカメラ広角1600万画素/F2.5・Bluetooth5.2・バッテリー5000mAh(67W)・重量203g・NFC対応・カードスロット無し・イヤーホンジャック無しです。(AnTuTu-V9:590837)

●Xiaomi 11T Pro(79,800円~)➡6.67インチAMOELD(1080×2400ドット/リフレッシュレート120Hz駆動)HDR10+・Soc Snapdragon 888/GPU Adreno 660・メモリ8GB/ストレージ128/256GB・メインカメラ/広角108MP/F1.8+超広角8MP/F2.2+マクロ5MP/F2.4・サブカメラ広角1600万画素/F2.5・Bluetooth5.2・バッテリー5000mAh(120W)・重量204g・NFC対応・カードスロット無し・イヤーホンジャック無しです。

一応発売は11月5日となっていますが、MIAOMIの製品はコスパが良いので人気があります。
ただカードスロットが無いので写真サイズがや動画サイズが大きいだけに、ちょっと物足りなさはありますし、イヤーホンジャックが無いのも困ります。
執筆者 syorichard | 10月 23, 2021 | スマホ・タブレット
Motorolaと言えば我が家にも縁の深い会社で、1990年の家業は携帯電話の販売をしており、当時NEC、Fujitsu、Motorolaの製品を扱っていました。
1997年までは世界のトップだった会社でしたが、徐々にヒット商品が無くなって2011年8月にはGoogle傘下に、2014年10月にLenovo傘下に入りました。
それから徐々に力を付けて5G対応で大きなチャンスが来たと思える製品を次々に発売してきました。
「5G Moto Mod」や「Moto Z3」、「Moto Gシリーズ」は僕もサブ機で使っていますが、今回は「Motorola edge20」シリーズのお知らせです。
実際には「Edge 20」・「Edge 20 Fusion」・「Edge 20 Pro」・「Edge 20 Lite」の4機種がありますが、全部が日本で発売されるかは分かりませんので、決定している「Edge 20」と「Edge 20 Fusion」を取り上げます。
●Edge 20(54,800円)➡6.7インチ有機EL(1080×2400ドット/リフレッシュレート144Hz駆動)HDR10+・Soc Snapdragon 778+Adreno 642L・メモリ6GB/ストレージ128GB・メインカメラ/標準:約1億800万画素/F1.9/広角:約1600万画素/F2.2/望遠カメラ:約800万画素/F2.4/光学3倍ズーム・サブカメラ/約3200万画素/F2.25・Bluetooth5.2・バッテリー4000mAh・重量163g・NFC対応・カードスロット無し・イヤーホンジャック無しです。

●Edge 20 Fusion(43,800円)➡6.7インチ有機EL(1080×2400ドット/リフレッシュレート90Hz駆動)・Soc Dimensity 700U+Mali-G57 MC3・メモリ6GB/ストレージ128GB+microSD・メインカメラ/標準:約1億800万画素/F1.9/広角:約800万画素/F2.2/深度センサー:約200万画素/F2.4・サブカメラ/約3200万画素/F2.25・Bluetooth5.0・バッテリー5000mAh・重量185・NFC対応・イヤーホンジャック有り・カードスロットmicroSDXC有りです。

大きな違いはSocの違いと、カメラ構成、カードスロットの有る無し、Bluetoothのバージョン、バッテリーぐらいですので、ProもLiteも同じように少しだけ違うみたいですがとても使い易そうです。
1億800万画素で何を撮ろうか悩んでしまいますが、「Xiaomi Redmi Note 10 Pro」も写真は綺麗でしたし期待感で一杯です。
執筆者 syorichard | 9月 17, 2021 | スマホ・タブレット
Appleの新製品の発表は「iPhone 13」シリーズ、「Apple Watch 7」シリーズ、「iPad 9」&「iPad mini」シリーズのタブレットの発表もありましたが、その中から今日は「iPad mini 6」を取り上げて見ます。
特徴としてはUSB Type-Cになってとても使いやすくなった事ですし、カメラの外付けモニターとしても使えますので最高に便利になります。
A15 Bionicチップは6コアCPU+5コアGPUとなって、性能はCPUが40%GPUは80%アップしていますので、その分使い易さもアップしたことになります。
弟はゲームはWindows派なのですが、音楽や写真等はApple派なので「iPad mini 4」を今年の春まで使ってきましたが、現在は「iPhone 11」とM1チップ「MacBook Pro」を使用しております。
僕もゲームはPC派なのでWindowsPCを使用中ですが、音楽を楽しむときや写真の編集ではM1チップの「MacBook Pro」と「Mac mini」を併用しています。
M1チップの製品は一つだけ残念な点は、外付けのGPU BOXが使えない事ですので、今後に期待はしていますが、環境的には十分だと思っていますので満足はしています。
弟も僕もそろそろ「iPad mini 5or6」が欲しいと思っていましたので、今回の新製品発表には注目していました。
今回は4色(スペイスグレイ・ピンク・パープル・スターライト)でストレージは64GB~256GB、重量はWi-Fiモデルが293g、Wi-Fi+Cellularモデルが297gで丁度いいです。
ディスプレイは8.3インチIPS(2,266×1,488ピクセル)・Apple Pencil(第二世代)対応・カメラ12MP広角F1.8・FeceTime HDカメラ12MP超広角F2.4と十分になりました。
テレワークにも使えそうですし、これからいろいろチェックしてみたいと思っていますが、欲しいと思っています。
執筆者 syorichard | 9月 15, 2021 | スマホ・タブレット
「iPhone13」は発表されましたが、5Gに対応した「iPhone12」の強化版といったところです。
SoCは「A15 Bionic」採用でストレージ128GB(98,800円)、256GB(110,800円)、512GB(134,800円)と64GBモデルは姿を消したようです。
生体認証及び顔認証「Face ID」は続投ということで、バッテリーは強化されたようですし、いつもの事ですがやはりフォトグラファーにとっては必需品ですので注目しなければならないです。
前製品の「iPhone 12」ではサウンドの問題で修理になったりと、最近は信頼性に欠ける部分もあり少し様子を見てからと思っています。


サイズは71.5mm×146.7mm×7.65mm、重量は173g、6.1インチ有機ELディスプレイ、この他に「iPhone 13 Mini」・「iPhone 13 Pro」・「iPhone 13 Pro Max」も発売予定です。
当分は「iPhone 11」シリーズでいいとは思っているのですが、今回は「iPhone 13 Pro」が欲しいと考えています。
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